韓国ソウルのテレビ局が提供するプロモーター会社に行く用事が年2回ほどあって、
三泊か四泊の滞在で行くが、仕事するのは一日だけで、それも正味3〜5時間程度、
その間、ソヨンが運転手、ガイド、通訳を兼ねて、一緒に過ごしてくれる。
ソヨンは、日本の美容学校に通いながら、ヘアーメークのスタッフの助手をして、
二年間、勉強をしていたことがあって、綺麗で愛想が良く人気者だった。
五年前に、はじめて韓国に行くことになったとき、「通訳で一緒に行くか?」と、
冗談で言ったつもりが、ソヨンは本気にして、『行きます!』と返事をしてきた。
勿論、通訳がいれば安心だし、それも若くて美人の同行者なら申し分のないこと、
部屋は別々だったが、二泊目の夜には関係をもっていた。
それから、日本でもソヨンが韓国に帰るまでの間は、会って関係が続いていたので、
韓国に行くときは、ソヨンを連れて行った。
三年前に韓国に帰ったソヨンは、スタジオでヘアーメークアーティストとして働き、
韓国に行く日が決まって連絡しておくと、その間休みをとっていてくれる。
28歳になったソヨンに、「恋人はいないのか?」と聞くと、本当か嘘か・・・
『韓国の女性は一途、今は仕事が楽しいので、我慢して待っていられる!』、
仕事のときは、テレビ局やプロモーター会社に、通訳として連れて行き常に一緒、
朝と夜の食事は、ソヨンが作ってくれるので、昼食に行きながら買い物をする。
ソヨンは「JSA」「ラスト・プレゼント」の出演女優イ・ヨンエに似ているので、
ソウルの街を一緒に歩いていると、振り向く人が多く、優越感に浸る。
ソヨンが借りているソウルのマンションに泊まり、滞在中はずっと一緒に過ごすが、
好きな食べ物、好きな飲み物が用意してあって、完璧なほどに準備して迎えてくれ、
四六時中、何をするにも手を煩わさずに、韓国女性らしく尽くしてくれる。
ソヨンは、ちょっと胸は小さいが、そこが一番の性感帯で、歓喜をあげる。
お互いの悦喜を知りつくしているので、体位を変えながら官能の刺激を繰り返して、
激しく身体を絡めるというより、その時間を楽しみながら、ソフトに嬉戯する。
ソヨンの愛液に溢れた性器にジュニアが飛び込むと、凄い閉まりで快絶に吸込まれ、
腰を巧みに振り、奥深くをジュニアで勢いよく突くと、ソヨンは激情の声をあげる。
ソヨンは精子を体内で感じることが、最高の幸せだと、スキンを使うのを嫌がって、
SEXが出来る日が少ないのが、かえって調節しやすいと、危険な日でない限りは、
ソヨン自身が避妊をしているからと、生での中出しを要求する。
それだけ、感受性がある女性は少ないので、ソヨンに会う度に気持ちが増していく、
最後の夜には、ソヨンが憂愁な目をするので、後ろ髪を引かれる。
ソヨンの誕生日7月5日、日本に一週間来て一緒に過ごすのが定番になっている。
>>> ソヨンの魅力に吸込まれ
スポンサーサイト




>>> 美恵の隠された一瞬
>>> 遥子は我侭を聞いてくれる